森は生命の源・アナスタシア

こんにちは。天海 和美です。

初めてレムリアの森の湧き水の所に行った時は5月の半ばすぎでした。

小川の水が透明で流れているのが見えました。

それから1ヶ月とちょっと経って、、、、森の様子が様変わりしました。

もうクレソンだらけで水が見えなくなっていました。

すごい!こんなにたくさんあったらいくら食べても食べきれない(笑)

そしてクレソンのお花が咲いていてサラダに添えようと少しだけ摘んできました。

お部屋に飾っていたのですがパスタに添えてみました。

柔らかくてクレソンの香りがして春先より苦味が全然無くなりました。

プロッコリー、ズッキーニ、玉ねぎにニンニク醤油漬けとクレソンの花しか入っていないので完全ビーガンパスタですね。

蕗もまだまだ美味しそうでした。

森の中には食べ物が自然のままたくさんありますね。

そうそう、昨日は新たに山ウドとタラの芽の群生、野ばらの群生も見つけました。

ネトルもたくさんあっていくらハーブティーにしたり、天ぷらにしたりしても食べきれないなぁ〜なんて食べることばかり妄想してしまう私です。

ネトル(イラクサ)を見るといつもアナスタシアを思い出してしまう私です。

森の中にはたくさんの食べ物がありますからね。

森があれば人間は食べて、水を得て、家を作る材料や煮炊き、暖を取る薪も得られるのですよ。

やっぱり森は大切だと感じました。